20xx年xx月xx日
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ここのページは、都道府県市区町村(https://uub.jp/)というサイトの掲示板として機能している落書き帳(https://uub.jp/frm/index.html)に書いてある書き込みから、目に留まったものに勝手にレスしていくページです。
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>>[13796] 2003 年 4 月 23 日 (水) 13:49:03 ken さん
>> Georgiaネタ2題
>>
>>さて、Georgia2題目ですが、Georgiaといえば、
>>やはりグルジア共和国ですが、
>>本日、夏場所の新番付が日本相撲協会から発表
>>されましたが、グルジア出身の「黒海」が
>>新十両に昇進。関取になりました。
>>初場所には幕下優勝。春場所も幕下筆頭で
>>勝ち越し、十両昇進は確実と見られていましたが。
>>http://www7.airnet.ne.jp/art/georgia/kokkai/prof.html
>>
>>特に朝青龍が優勝した今年の初場所では、
>>幕内:朝青龍 モンゴル
>>十両:朝赤龍 モンゴル
>>幕下:黒海 グルジア
>>三段目:時天空 モンゴル
>>序二段:闘鵬 日本
>>序の口:琴欧州 ブルガリア
>>と6階級のうち、5階級を外国出身力士、という記録。
>>
>>黒海関の今後の活躍が楽しみです。
最近ハワイの力士が少ないです。どうしたんでしょうか?
>>[36689] 2005 年 1 月 11 日 (火) 20:47:47 Issie さん
>> Re:池辺晋一郎氏
>>
>>いや,まったくの偶然でしょうが,今日の朝日新聞(東京
>>本社版)夕刊にも 池辺晋一郎 さんが登場していました。
>>…や,地図や地理には全く関係のない話題でしたが。
>>
>>でも,この人が“地図”ないし“地理”に関して「おたく」な
>>人である,という話,聞いたことがあるような…。
>>
>>私,この人で思い出すのはまず最初に,NHK少年ドラマ
>>シリーズの「なぞの転校生」のテーマ,なんですね。
「なぞの転校生」でぼくが思い出すのは、北島三郎の函館の女(ひと)だったりします。
転校生が地球に住むことを決意し、ほかの人たちと仲良くなるときになぜかみんなで函館の女を歌ったんですよね。ですからぼくの頭の中ではなぞの転校生と言えば函館の女です。
>>[28148] 2004 年 5 月 11 日 (火) 13:22:36 スナフキん さん
>> 海外旅行することって…
>>
>>実は、渡航しないもう1つの理由があります。高校2年の終わり、
>>それこそ1年後は入試で受験勉強突入寸前に世界史の先生が我々に
>>発した言葉が、脳裏を離れないのです。一字一句一緒ではありませんが、
>>以下のようなニュアンスの話を世界史の最後の授業でしてくれました。
>>
>>これからはますますグローバルな時代になり、いやがおうにも海外へ
>>出かける機会は諸君らにも増えるだろう。私の価値観を押しつけるのは
>>好ましくないが、日本が過去に世界に向けてしてきたこと、
>>世界へ発したメッセージを諸君ら自身の目でしかと見届け、
>>それを熟慮できるまでは、私は海外へ行くことを積極的には勧めない。
>>日本国内の少なくとも3ヶ所で、諸君らの若い目と心で、
>>過去の事実を真摯に受け止めてからでも、海外に出るのは決して遅くはない…
>>
>>皆さんには、国内の「少なくとも3ヶ所」がどこだか、あらかた
>>お分かりかと思います。私は瞬時にそれがどこなのか理解し、
>>恥ずかしながら先生の話を聞きながら、ちょっと涙ぐんでしまいました。
>>そして今でも、その3ヶ所のうち1ヶ所は訪れていません。
上の3ヶ所に含まれなさそうな「裏の」3ヶ所を書いてみます。
(1)知覧・特攻観音(鹿児島県)
JRからは離れた場所で、公共交通機関はバスくらいですが、それにもかかわらず外国人がたくさん訪れています。いろいろ太平洋戦争に関するものが展示されていて、「表の3ヶ所」より先に見てもいいと思います。
(2)眉山(徳島県)
ロープウェイで上った先にある場所に、太平洋戦争に関する展示館がなぜかあります。たいてい閑散としているのですが、展示物は表の3ヶ所や知覧にも負けていないような気がします。太平洋戦争を抜きにしても、外国のことがわかるという意味でおすすめです。
(3)靖国神社(東京都)
さいせんをあげていのる場所だけではなく、太平洋戦争ばかりでなくそれ以前のことも展示されている建物があります。ビデオも見ることができ、いろいろな人の「想い」も伝わってきますが、話をすべてうのみにするにはちょっとつらい場所です。「反面教師」にするにはいい場所かもしれません。
>>[28123] 2004 年 5 月 10 日 (月) 23:27:50 みかちゅう さん
>> 雨上がり、蒸し暑いのはいやだなあ
>>
>>学校行事でいい思い出がたくさんある人はうらやましいです。
>>特に遠足・修学旅行は行ったことがある場所でわざわざ行く意義がない、
>>またはつき合わされて疲れるばかりだった、ということがほとんどでした。
学校行事の遠足で行ったことがある場所ばかり行く人がうらやましいです。
ぼくははじめての場所ばかりでした。
みんないろいろなところに連れて行ってもらっているんだなあと思いました。
疲れるばかりだったのは同じですが。
>>[25392] 2004 年 2 月 26 日 (木) 11:00:31 じゃごたろ さん
>> 閑話休題
>>
>>全く関係無いお話で恐縮ですが、「水戸黄門」の旋律で
>>「うさぎとかめ」や「浦島太郎」を歌ってみてください。
>>ぴったりはまります。なぜかと言うと、歌詞が七五調と共通しているからですね。
カラオケボックスでよく「ギザギザハートの子守歌」で水戸黄門とか
どんぐりころころとか歌っていました。たかもく氏はこの歌が「自動車
ショー歌」に似ていると言っているそうで、自動車ショー歌でも
同じようなことができそうですね。
>>[25609] 2004 年 3 月 1 日 (月) 22:21:19 軒下提灯 さん
>> 花見山と一目千本桜の宣伝
>>
>>こんばんは。きょうから3月。♪もうすぐ春ですねぇ~恋をしてみませんか~。
>>毎年この季節になるとラジオから流れてくるのは、キャンディーズ「春一番」、
>>海援隊「贈る言葉」、ユーミン「卒業写真」、そして柏原芳恵「春なのに」。
>>
>>皆様の今の心境は次のうちどれですか?
>>(1)春なのに。(2)春だから。(3)春なんて。
ここを見ている人の中で、「春だから」が「島田奈美」ちゃんの
歌のタイトルだと知っている人はどれくらいいるだろう?
すいません、春なのにより春だからの方が好きです。
春に似合ったさわやかな歌だと思っています。
柏原芳恵もきらいじゃないんだけど、春なのによりもデビュー曲の
「No.1」の方が好きだったりします。いい歌だったなあ。
>>[14414] 2003 年 5 月 1 日 (木) 00:04:03 スナフキん さん
>> 実は返していなかったレス
>>東海道線の 「ホーム・ライナー」 が横浜羽沢を経由するのも結構ツボですね。
>>実はこの羽沢貨物線、「あさかぜ」で通過したミョーな経験の持ち主です、私。
>>しかも、奮発してシングルデラックス個室なんぞにふんぞり返っていた最中。何ともバカみたいでした。
10年以上昔に保土ヶ谷で不発弾が見つかったことがあって、それを処理する際に一時的に
東海道本線が品川~藤沢ノンストップ(羽沢貨物線経由)だったことがあったんです。その
時に通りました。運賃だけで通れたのはこの時くらいだと思います。
>>[20166] 2003 年 9 月 22 日 (月) 15:54:00 スナフキん さん
>> 時には悲しき地名と向き合うことも…
>>
>>脱線しますが、今年の夏の北海道紀行では同じように多くの犠牲を出しつつも、
>>現役である「常紋トンネル」を普通列車でゆっくり抜ける行程を組みました。
>>生田原を出て、険しい勾配をゆっくりと登るディーゼルカー、そして最後に
>>登り切れなくなって山を穿たねばならなくなった地点に常紋トンネルが
>>口を開けていました。素堀で600m余りと決して長くはないトンネルですが、
>>この工事で犠牲になった人数は100や200ではきかないと言われています。
>>(中略)
>>2度目の北海道を旅したとき、相部屋になった人がポツリと言った言葉が思い出されます。
>>「北海道がどうしてこんなにも景色がきれいなのか、それは本州とは
>>比べものにならないくらいの、多くの人の血と汗と涙が流れた結晶だからだよ」と。
ぼくが「昔の人は苦労したんだな」と思うのはなんとこんな時です。
「東葉高速鉄道に乗った時」
なぜかと言うと、西船橋から東葉勝田台まで600円かけて行って、京成の勝田台から京成西船まで300円しかかからなかった時に、なぜ運賃がこうも差があるのか考えてみたんです。
考えると、昔鉄道建設にたずさわった人たちはとても安い賃金で働いていたと思うんです。
それから、特に太平洋戦争前は、お国のためとか言われて安い金で鉄道用地も買われていたと思うんです。
だから古ければ古い路線ほど運賃は安く、新しければ高いんだろうなあと思うんです。
JRの運賃も、犠牲になった人が多いからまだ多少安いままでいられるんだろうなあと思っています。
>>[22246] 2003 年 11 月 24 日 (月) 15:39:14 hmt さん
>> べんけいがな ぎなたを…
>>
>>準地名?の「ノボラザレフスカヤ基地」に関する話題です。
>>NHKの南極日食中継を見ていて、皆既日食帯にあたったロシア基地の
>>発音が気になりました。どうも「ノボラ ザレフスカヤ」のように聞こえ、
>>弁慶薙刀を思い出してしまいました。
>>毛利衛さんだけは、意識して最初に「ノボ」で切っていたようですが。
>>[22250] 2003 年 11 月 24 日 (月) 18:46:52 Issie さん
>> 王様留美代
>>
>>NHKで土曜夕方のニュースの前に「みんなの童謡」という番組をやっていて,
>>今月(11月)の歌は文部省唱歌の「村祭り」なんですが,その3番の歌詞の
>>割り振りがどうも変で(音符に1対1で当てはめるとそうなるようですが),
>>「治まる御代に神様の」というのが「王様ルミ代…」と聞こえるのですね。
>>5分の間に2度も繰り返し歌うので,耳についてしまって。
>>今度の土曜日(29日),もう1度聞けてしまうのかな。
松田聖子の「瞳はダイアモンド」で、「いつ過去形に」という歌詞がありますが、
「いつか固形に」?なんのことだろうと10年以上疑問でした。
>>[5625] 2002 年 11 月 30 日 (土) 01:19:36 ken さん
>>
>>新幹線開通後の新庄駅の風景は、鉄道の本質を考えさせられる、
>>本当にショッキングなものです。
>>新幹線の車止めと在来線の車止めが、間に5メートルくらいの
>>ホームとも連絡路ともつかないアスファルトを挟んで。
>>文字通りレールは「分断」されているのです。
>>あの風景のショックはなんと言ったらよいのか。
同じ風景でも違った感覚があるものですね。
ぼくはあの駅に来ると、階段がなくて便利だな、としか思ったことはありません。
あれを見てショックを感じる人がいるとは思ったことがありませんでした。
とりあえず、フリーゲージトレインができるのでも待ちましょうか?
>>[20862] 2003 年 10 月 10 日 (金) 22:18:21 じゃごたろ さん
>>駅
>>
>>昔の駅って、だいだい中心部から離れた所に駅がありますよね。
>>一説には、汽車の煙が嫌われたとか、汽車に乗って泥棒がやってくるのを避けるため、
>>とか言われてたのを聞いたことがあります。
最近のピッキング犯罪は、駅の近くがねらわれるみたいですね。
空き巣に入って、すぐに逃げられるように駅の近くをねらうようです。
このことを考えると、汽車に乗って泥棒がやってくることを考えたのは
「先見の明」があったのかもしれませんね。